6月株主優待
2021年06月21日
6月の株主優待状況です。
6月株主優待
ジョイフルは、400株で4000円の株主優待がもらえます。
6月20日権利ですから、早めに株主優待権利確定できます。
| 2702/東(Jーマクドナルド) | 買 |
新規 6ヶ月 | 300 |
楽天
100 株
|
メディアスホールディングス
|
|
|
100 株
|
|
|
|
|
GMO
アルペン
小林製薬
アース
100株駆け込みで手配です。
B
アルペン
小林製薬
アース
100株駆け込みで手配です。
B
6月
楽天
日興
|
3191/東 ジョイフル本田 |
売 | 特定 |
3年 (一般) |
21/04/30
24/04/26 |
100
(0) |
1,354 1,327 (+11) |
135,400 -166 |
+2,534 +1.87% |
返済
現渡 |
|
|
3197/東 すかいらーくHD | 売 | 特定 |
3年 (一般) |
21/05/14
24/05/13 | 100
(0) |
1,594 1,532 (-9) |
159,400 -128 |
+6,072 +3.80% | あり |
返済
現渡 |
| 2702/東(Jーマクドナルド) | 買 |
新規 6ヶ月 | 100 |
6月にジョイフルもあります。 ジョイフルは、日興だけ。13510 円
6月20日
商品券(ジョイフル本田ギフトカード)を贈呈。
100株以上 400株未満 2,000円分(500円券× 4枚)
400株以上2,000株未満 4,000円分(500円券× 8枚)
2,000株以上4,000株未満 8,000円分(500円券×16枚)
4,000株以上 16,000円分(500円券×32枚)
(08:12)
2021年04月04日
FORESTです。
メディアスホールディングから株主優待到着しました。
クオカード1000円です。
ありがたいですね。
権利確定
6月末
安心の長期保有優遇銘柄です。
継続保有期間:1年未満 クオカード1,000円分
継続保有期間:1年以上3年未満 クオカード2,000円分
継続保有期間:3年以上 クオカード3,000円分
継続保有期間:1年以上3年未満 クオカード2,000円分
継続保有期間:3年以上 クオカード3,000円分
2021年2月に好決算以降、上昇中。
毎年株主優待も人気のようです。
| メディアス、上期経常は33%増益・通期計画を超過 | ||
| メディアス、7-9月期(1Q)経常は59%減益で着地 | ||
| メディアス、今期経常は27%減益へ | ||
| メディアス、7-3月期(3Q累計)経常は55%増益・通期計画を超過 | ||
| メディアス、上期経常は一転2.4倍増益で上振れ着地 | ||
| メディアス、7-9月期(1Q)経常は黒字浮上・上期計画を超過 | ||
| メディアス、今期経常は2%増益へ | ||
| メディアス、今期最終を一転赤字に下方修正 |
株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。
同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!
筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。
このブログでは、株主優待取引での実績や、手数料のコストダウン方法など、資産を形成する方法を調べ、その最新の情報、実体験を徒然に紹介していきたいと思います。
(14:16)
FORESTです。
マクドナルドから、マックのハンバーガーや、飲み物がもらえる商品券一冊が届きました。
これは便利でお得ですね。
久しぶりにビックマックでも食べてみましょうか?
市場価値は、3300円ですが、一番手数料が安いといわれるラクマで3.5%、配達料180円かかります。
実質3004円となります。マクドナルド 5,120円
権利確定
6月末、12月末
昨年から好調!毎年株主優待は人気です。
- 100株~299株 優待食事券1冊
300株~499株 優待食事券3冊
500株以上 優待食事券5冊

株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。
同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!
筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。
このブログでは、株主優待取引での実績や、手数料のコストダウン方法など、資産を形成する方法を調べ、その最新の情報、実体験を徒然に紹介していきたいと思います。
(14:01)
FORESTです。
GMOクリック証券での株式取引手数料を無料化するために、GMOグループ3社の株主優待を入手しました。
この結果、各社からの株主優待によるキャッシュバック
GMOインターネット 5000円
・・・・
毎年6、12月末日の株主名簿及び実質株主名簿に記載された当社株式を1単元(100株)以上を6ヶ月以上継続保有している株主。
・・・継続保有条件追加!!
GMOアドパートナーズ 3000円
GMOフィナンシャル証券 3000円
合計11000円まで、株式取引での手数料が戻ってきます。
これは、株式取引のコストダウンにありがたいですね。
GMOアドパートナーズ、GMOフィナンシャル証券は、保有中。
GMOインターネット これまでは株主優待でいつも取得でしたが、長期保有条件が付きました。
値段が下がったら買っておきたい!
GMOインターネット 5000円 9449 2050円 1.54
株主クロスでは購入できないので、安くなったら買いたい銘柄。
GMOグローバルサイン株式会社 3788 7000円 1.7% 4月から下落中 6500円めど?
同一株主番号で1単元(100株)以上を6ヶ月以上保有。3,000円を上限に申請期間中に生じた取引手数料
GMOペパボ株式会社 3633 2400円 2.4%
[ポイント/クーポンプレゼント]
・「おさいぽ!ポイント」
・「GMOポイント」
・「minneクーポン」
上記のいずれかを選択
[保有株式数] [金額]
100株以上 1,500円相当
200株以上 3,000円相当
・「おさいぽ!ポイント」
・「GMOポイント」
・「minneクーポン」
上記のいずれかを選択
[保有株式数] [金額]
100株以上 1,500円相当
200株以上 3,000円相当
1.買付手数料キャッシュバック
2.売買手数料キャッシュバック
[保有株式数] [金額]
100株以上 1.全額キャッシュバック
2.上限1,500円
200株以上 1.全額キャッシュバック
2.上限3,000円
2.売買手数料キャッシュバック
[保有株式数] [金額]
100株以上 1.全額キャッシュバック
2.上限1,500円
200株以上 1.全額キャッシュバック
2.上限3,000円
以下は、買っても優待ありません。
GMOペイメントゲートウェイ株式会社 3769 株主優待なし
GMOリサーチ株式会社 3695 なし
GMO TECH株式会社 6026 なし
GMOメディア株式会社 6180 なし
株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。
同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!
筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。
このブログでは、株主優待取引での実績や、手数料のコストダウン方法など、資産を形成する方法を調べ、その最新の情報、実体験を徒然に紹介していきたいと思います。
(13:54)
FORESTです。
ジョイフルホンダから株主優待到着しました!
500円の金券4枚です。
2000円の買い物ができ、しかも、期限はありません。

株主優待とは?
ジョイフルホンダから株主優待到着しました!
500円の金券4枚です。
2000円の買い物ができ、しかも、期限はありません。
太っ腹!
市場購入価格1900円
ラクマで売ったとして1653円となります。
- 現在値:1,443 円
これまでも、株主優待権利までに10%程度の上昇はしているようです。
商品券(ジョイフル本田ギフトカード)を贈呈。
100株以上 400株未満 2,000円分(500円券× 4枚)
400株以上2,000株未満 4,000円分(500円券× 8枚)
2,000株以上4,000株未満 8,000円分(500円券×16枚)
4,000株以上 16,000円分(500円券×32枚)
100株以上 400株未満 2,000円分(500円券× 4枚)
400株以上2,000株未満 4,000円分(500円券× 8枚)
2,000株以上4,000株未満 8,000円分(500円券×16枚)
4,000株以上 16,000円分(500円券×32枚)

株主優待とは?
株主優待制度とは、上場企業が自社の株式を所有している株主に対して、割引券や優待商品、クーポンなど、様々な優待・優遇を行うことです。
現在、上場企業が約4100社程ありますが、その中の約1500社が実施しているようです。年々その数は増える傾向であり、うれしい限りです。
株主優待をもらえる条件
もちろん、株主優待をもらうためには条件があります。
まずは、各社の決めた株主配当を実施するための登録株主名簿を作る株主権利確定日に株主名簿に登録されている必要があります。
それだけではなく、通常は取引単位株数以上、100株であることが多いですが、最低これ以上の株を所有している必要があります。(企業によっては、1株からという場合もあります)
また、企業によっては、それ以上の株式を所有している必要がある場合があります。
従って、株主優待が欲しい場合には、各社が決めた株主優待条件をしっかりと確認して、必要な株数以上を、株主権利確定日に持っていなければありません。
一株1000円程度とすると、100株購入すると10万程度の資金が必要なことになります。
株主優待をもらうためにはいつまで株をもっていたらよいのか?
では、いつまで株を持っていたらよいのでしょうか?
実は、株主権利確定日の株式市場が終わる15:00の時点で持ってたら良いのです。
実際には、その翌日の株式市場が開く9:00に売却しても構いません。
最短時間でいえば、15:00から翌日9:00ですから、18時間となります。
同じ資金で年に12回株主優待をもらえる?!
株主権利確定日は、一つの銘柄では、年に1回から2回(半年ごと)あります。
企業によって、株主権利確定日の月は異なりますので、1年間12か月、つまり、各月にある企業の株主優待を探していけば、年に12回株主権利確定日がやってくることになります。
10万程度の資金があれば、株主優待の権利を得る株主権利確定日だけ株を所有し、翌日すぐに売却して、また、翌月、他の株主優待をやっている企業の株主権利確定日に株を購入しておけば、最大、年に12回株主優待をもらうことが出来るわけです。
これは、素晴らしい!
筆者が今実践しているのは、この手法で、同じ資金を一年中動かして、つまり、お金に仕事をさせて、株主優待をもらっています。
株主優待の内容は様々
ところで、株主優待の内容ですが実に様々。
よくあるのがクオカードですが、こちらも500円から1000円、さらには、3000円など、また、割引券や、カタログ商品など実にバラエティーに富んでいます。
しかし、一株1000円程度の株式であれば、概ね500円か1000円程度と思えば大体あっています。
すると、もしも、年に12回出来れば、6000円から12000円の株主優待がもらえます。
投入資金が10万円とすれば、6000円でも年利6%の配当をもらったことになります。
もちろん、10万円の資金でもらえる株主優待の数は少なく、年間4回程度しかありません。
また、株式の取引には、証券会社に手数料も払わなければなりません。
いわゆる、コストが発生して配当利率はもう少し悪くなります。
しかし、もっと資金を投入すれば、ほぼ一年間通して株主優待をとることが出来ます。
証券会社によっては、手数料が安かったり、株主優待で株式取引手数料を払い戻してくれるところもあります。
このブログでは、株主優待取引での実績や、手数料のコストダウン方法など、資産を形成する方法を調べ、その最新の情報、実体験を徒然に紹介していきたいと思います。
(13:53)











